「失敗は成功の母!」という事例5選!     ( ̄◇ ̄;)エッ

 1日1回ポチっと押してね m(_ _)m


人気ブログランキングへ

私の志です→こちらをクリック

驚愕の企画 第一弾!!「塾生の権利、1か月だけですが全て経験できます」こちらをクリック

驚愕の企画 第二弾!!「塾生だけしか経験出来ない『一生の財産になるレクチャー』に、無料で1回だけ参加出来ます」→こちらをクリック

 

世の中、失敗を恐れてチャレンジしない人や、何かに取り組むけど、すぐあきらめる人が本当に多いですね。

たとえば私がやっている投資競馬でも「ギャンブルでしょ」とか「競馬で儲かっている人は見たことない」とか否定的に言われますが、成功している人間が目の前にいるんだけどね~(; ̄ー ̄A

でも「絶対にこの単勝絵面(グラフ)には、何かある」と思って、3年間寝るのも忘れるぐらい 研究した結果生まれたものです。

何事も「チャレンジと行動、そしてやり遂げること」をしなければ、なにも生まれませんし、やりきったからこそ、いいアイデアや、偶然が生まれるんですね。(⌒-⌒)

 

 

ニュース元

新発明や新発見は、思いがけないアクシデントがきっかけで生まれることも多いのです。例えば、2014年、3人の日本人がノーベル賞を受賞しましたが、その受賞理由となった「青色発光ダイオード」も実験用の窯が故障するというアクシデントがあったからこそ生まれたのです。

今回はこのような災い転じて福となった事例を5つご紹介します!

 

■不潔な男の手が甘い? サッカリン誕生の瞬間

サッカリン

人工甘味料として有名な「サッカリン」。カロリーゼロのためダイエットの強い味方としても知られています。さぞかし高名な医学者が発明したのかと思いきや……実はあるとんでもなく不潔な研究者によって発見されたのです。

その男の名はコンスタンティン・ファールバーグ。彼はコールタールの研究者で、なんと手も洗わず食事を取る男でした。その日も一日の仕事を終え公衆トイレに寄り、外で野良犬の頭をなでてから帰宅。もちろんそのまま手を洗わずに妻の焼いてくれたパンを手づかみで食べます。

と、そこで彼の舌に異変が起きたのです。「何だこりゃ! 甘い!」妻はパンに砂糖なんか入れてないと言います。これが強力な甘味を持つ人工化合物サッカリン発見の瞬間だったのです。彼の不潔な手の上で偶然にもサッカリンの化合が行われていたのです。

 

■実験中にカビが混入! ペニシリン誕生の瞬間

ペニシリン

世界初の抗生物質「ペニシリン」。発見者のフレミング博士は、この功績によりノーベル生理学・医学賞を受賞しています。

博士はさまざまな病気の原因を探るため、ブドウ球菌を大量に培養しなければならなかったのですが、あるときこの作業に失敗。菌を培養していたシャーレの中にアオカビが混入してしまったのです。

研究には純粋なブドウ球菌しか使えませんから、アオカビの混入したシャーレはすぐに廃棄しなければなりません。ですがそのとき、博士はカビの周囲にだけブドウ球菌が繁殖していないことに気付いたのです。

顕微鏡で調べてみるとアオカビの分泌物がブドウ球菌を溶解しているように見えました。これがペニシリン誕生につながったのです。

 

■強力接着剤を作るはずが……ポストイット誕生の瞬間

ポストイット

日本では付箋紙(ふせんし)の代名詞ともなっているポストイット。すぐに貼れて簡単にはがせる便利な文房具ですよね。米国3M社の大ヒット商品として世界中で愛用されています。
もともと、研究者のスペンサー・シルバーは何とかして強力な接着剤を作ろうと奮闘していましたが、失敗の連続。ところがあるとき「よくくっつくけれどすぐにはがれてしまう」不思議な接着剤を開発してしまいます。

その後、同じく3Mの研究員だったアーサー・フライが試行錯誤してこの接着剤を「のりの付いたしおり」として商品化。こうしてポストイットが誕生したのです。

 

 

■金型を踏みつぶしちゃった! 柿の種誕生の瞬間

柿の種

お酒のおつまみとして大人にも好評な「柿の種」。その名のとおり、果物のカキの種のような形をしていることからそう名付けられています。ところがこの柿の種、元はといえばこんな形ではなかったのです。

きっかけとなった事件が起きたのは1923年のこと。新潟県にある浪花屋製菓の創業者、今井與三郎が小判型の煎餅を作っている際に、誤ってその金型を踏みつぶしてしまったのです。

ところがこの與三郎さん、急いでいたのか面倒くさがりだったのか歪んだ金型を直さずにそのまま煎餅を作り続けました。

その後、このゆがんだ煎餅を見た得意先の店主が「こりゃ柿の種みたいだ」と面白がったことから、柿の種は正式に商品化され、それ以来、新潟県起源のお菓子として全国的にも有名になったのです。

 

●二次発酵を防ぎたかったのに……シャンパン誕生の瞬間

シャンパン

フランスの特産品で日本でも大人気のシャンパン。しかし、この発泡性ワインは元々ただの失敗作だったのです。

さかのぼること約350年。シャンパーニュ地方に住むある修道士はこの地のワインの製造を任されていました。彼は毎年秋になるとブドウの発酵が止まってしまうことに頭を悩ませていました。

この地域の気候は冷涼で、発酵が完全に終わらないうちに気温が下がり過ぎてしまうのです。春になり二次発酵が始まると内部で炭酸ガスが発生してしまいます。

彼はこれを防ぐために、ワインを早めに瓶詰めするなど工夫を凝らしたのですが、どうしても一定の割合で発泡性ワインが生まれてしまうことを防げませんでした。

ところが彼の思いとは裏腹にこの発泡性ワインは大流行。この地域の名物としてすっかり定着してしまいました。ちなみにこの修道士の名はドン・ペリニヨン。最高級シャンパンであるドン・ペリニヨン(ドンペリ)は彼の名にちなんで付けられたのです。

「災い転じて福となす」「瓢箪(ひょうたん)から駒」とはよく言ったものです。成功はどこに落ちているのか分かりません。でも、発見者たちに共通しているのはみんな飽くなき好奇心と探究心を常に持ち続けていたということ。

気付かないだけで、あなたの周りにも大きな発見の種がたくさん転がっているかもしれませんよ。

 

過去記事はブログをご覧下さい

http://ameblo.jp/realkeibatoushi/entrylist.htm

 

 

 

買い目配信の受け方

 

 

無料で公開中

完全なる競馬投資の具体的なステップを無料で公開中

 

 

セミナーで実際に投資するところを、目の前でお見せしました。


 

コメントを残す

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

サブコンテンツ

このページの先頭へ