【これは凄い!!】サウナ状態の車内を一瞬で常温に! タバコの臭いを瞬時に消すなど『車の裏ワザ7連発』

超簡単、あなたもすぐ使える”車の便利ネタ”7連発!

家族でお出かけのときや、恋人とデートのとき、「車がなければ困る!」という方はきっと多いはず。

でも、車が故障した時や、溝にハマッた時など、トラブルへの備えをしていない方も多いのではないでしょうか?

そこでこの記事では、車酔いを防ぐ方法や熱のこもった車内の温度を瞬時に下げる方法から、ボディの傷をなおす方法まで、超簡単な車の便利ネタ7選をご紹介!

快適なドライブのために、ぜひ、活用してください!!

 

1.車内の温度を瞬時に下げる方法

助手席の窓を全開にし、運転席のドアを5回開け閉めします。

たったこれだけで、夏の炎天下、熱のこもった車内の温度が一気に下がります!

 

2.車内のタバコの煙を消す方法

運転席に座っている人がタバコを吸う場合、①運転席の窓を約10センチ開けます。

②後部座席の助手席側の窓を約5センチ開けます。

助手席に座っている人がタバコを吸う場合は、この逆になります。

助手席の窓を約10センチ、後部座席の運転席側の窓を約5センチ開けましょう。

 

3.タイヤ(前輪)が溝にハマッた時、抜け出す方法

ハマッた側のタイヤと同じ方向にハンドルをきります。

また、ダンボールなどをタイヤに”かませる”のも有効ですので、トランクに常備しておくのもよいでしょう。

 

4.ドアのへこみを自力でなおす方法

まず、すべての窓を完全に閉め切ります。

その後、へこんでいるドアを思い切り閉めてください。

何度か繰り返せば、ちょっとしたへこみはこれでなおります(これでもなおらない大きなへこみは、プロに依頼しましょう)。

 

5.ボディの傷を消す方法

傷がついた部分を、歯磨き粉で磨きます。

歯磨き粉に含まれる研磨剤のはたらきで、傷を消すことができるのです。(*小さな傷のみ)

 

6.車酔いを止める方法

2つの方法があります。

①黒のサングラスをかける:目から入ってくる刺激を減らし、車酔いを防ぐ効果があります。

②手の親指の第一関節を、痛みを感じるくらいに強めに噛む:親指の第一関節は、車酔いに関係する目や耳の神経とつながっているそう。そのため、そこに「痛み」の情報を送ることで、車酔いを防ぐことが出来ます。

 

7.1人で車を押す方法

タイヤを進行方向に向かって転がします(ギアをニュートラルにいれ、サイドブレーキをおろしておくこともお忘れなく)。

この方法で、車を後ろから押すよりも驚くほど簡単に動きます!

 

以上7点!

ぜひ、お役立てください♪

 

 

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