【競馬用語】置き障害(おきしょうがい)

 

置き障害(おきしょうがい)とは、障害コースには固定された障害が設置されていますが、これとは別に障害レースの時だけ平地のコースに置く可動式の障害のことをいいます。

 

この障害は竹柵で、他の障害よりも低く、高さ1メートル20センチのものが使われています。

 

【反対語:固定障害】

 

 

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