【TBS】サザンオールスターズ新曲「東京VICTORY」が『2014アジア大会&世界バレー』テーマ曲決定!

久しぶりにサザンオールスターズの新曲です。(⌒-⌒)

 

 

TBSが9月に放送する『アジア大会2014韓国仁川 』(9月14日先行開幕)と『2014世界バレー女子イタリア大会』(9月23日開幕­)のテーマ曲がサザンオールスターズの新曲「東京VICTORY」に決定した。
「東京VICTORY」は、象徴的に“東京”という言葉を使いながらも、日本というわ­れわれの母国に対して思いを馳せた、広いテーマを持った曲である。現代社会は未だに様­々な問題を抱えており、我が国もなかなか沈滞した状態から脱することができない日々が­続いているが、だからといって下を向いてばかりでは何も変わらない。

 

“やっぱり顔を上­に向けて、みんなで元気に頑張っていこうよ”と気持ちをグッと持ち上げてくれる、わた­したちひとりひとりのためのアンセムだ。

 
「東京VICTORY」を聴いた日本代表選手たちも「背中を押される」(レスリング 吉田沙保里選手)、「元気をもらえる」(卓球 石川佳純選手)、「この曲を聴いて気持ちを高めたい」(女子バレー 木村沙織選手)など、それぞれがこの楽曲で大会への気持ちを盛り上げている。

 
36競技でアジア40億人の頂点を決める『アジア大会』、そして眞鍋ジャパンが世界一­へ挑戦する『世界バレー』という2大スポーツイベントがサザンとのコラボレーションで­更なる感動と興奮をお届けする。
9月は「アジア大会」「世界バレー」とともに「東京VICTORY」が日本を元気にす­る!
☆TBS「アジア大会」サイト 9月19日開幕
http://www.tbs.co.jp/asiangames/
☆TBS「世界バレー」サイト 9月23日開幕
http://www.tbs.co.jp/sebare/

■「アジア大会」とは!
4年に一度の”アジア最大”スポーツの祭典
IOC国際オリンピック委員会公認のアジア地域の総合スポーツ大会。
第2次大戦後、インドのソンディ国際オリンピック委員会委員が中心的役割を果たし、ア­ジア諸国のための総合競技大会を開催することになりました。
第1回大会が1951年にインド・ニューデリーで行われ、
その後は原則4年毎オリンピック開催の中間年に行われています。
競技数はオリンピックを遥かに凌ぐ36競技439種目(ロンドン五輪は26競技302­種目)。
陸上、競泳、サッカーといったお馴染みの競技や柔道、体操、レスリング、卓球、バドミ­ントン、射撃、
ウエイトリフティング、アーチェリー、フェンシングといった”事実上の世界­一決定戦”と言われる競技、
2年後のリオデジャネイロオリンピックから正式採用される七人制ラグビー、ゴルフ、2­020年東京オリンピックに復活するレスリング、そして復活を目指す野球&ソ­フトボール。
そのほかセパタクロー、武術、スカッシュ、ボウリングといったアジア大会ならではの競­技と多岐にわたっています。

■「世界バレーとは」
4年に一度行われるバレーボール界随一のビッグゲーム。
その規模はオリンピックやサッカーW杯をも凌駕。
バレーボールがオリンピックの正式競技となったのは1964年の東京大会からだが、世­界バレーは男子1949年、女子1952年からと大会の歴史はすでに半世紀を越えてい­る。
また男女合わせて289の国と地域が参加し、24チームが一堂に会して本大会を行う規­模はFIFA加盟国・地域208というサッカーW杯を大きく上回る。

 

 

 

 

過去記事はブログをご覧下さい
http://ameblo.jp/realkeibatoushi/entrylist.html

 

 

 

 

 

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