かわいらしいイラストで学ぶ、動物たちのちょっぴり切ない20の真実

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昨日塾生から嬉しいメールを頂きました。(⌒-⌒)

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これを見ると「人間って幸せだな~」と思う。(;^_^A

 

ソース元

English edition

米オレゴン州ポートランド在住の女性イラストレーター、ブルック・バーカーさんがユーモラスなコメントとかわいらしいイラストで描く「動物に関する悲しい事実(Sad Animal Facts)」というシリーズが人気を集めている。

バーカーさんは、「動物は仕事にも歯医者にも行かなくていいし、税金のことで頭を悩ませる必要もない。だから動物がうらやましいと考えている人も多いでしょう。でも、ちょっと調べれば、動物の生活にはちょっぴり切なくて、悲しくてことだってあることがわかるのです」。と語る。

 

以下はバーカーさんが描いた動物たちの悲しい現実から20ほどピックアップして意訳したものだ。

 

1.トリの悲しみ

 

2.キツネの悲しみ

 

3.クラゲの悲しみ

 

4.ブタの悲しみ

 

 

5.ワニの悲しみ

 

 

6.ハンミョウの悲しみ

 

 

7.キクイタダキの悲しみ

 

 

8.フェレット(メス)の悲しみ

 

 

9.蛾の悲しみ

 

 

10.ビーバーの悲しみ

 

 

11.ハムスターの悲しみ

 

 

12.トカゲの悲しみ

 

 

13.シマウマの悲しみ

 

 

14.ウサギの悲しみ

 

 

15.クジラの赤ちゃんの悲しみ

 

 

16.リスの悲しみ?

 

 

17.キウイの悲しみ

 

 

18.ヤギの悲しみ

 

 

19.アリの悲しみ

 

 

20.ネズミの悲しみ

 

これらの悲しみというか、雑学めいたものは、最近発表された研究の結果なども反映されている。もちろんこれらは人間目線から見ると悲しく感じるだけで、当の動物たちにとっては当たり前であり悲しんだりはしていないのだろうが、こんな切り口も面白い。

他にも続々と新作が登場しているので、ブルック・バーカーさんのサイトを要チェックだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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