これもコンプレックスか!?、白人女性に群がるフィリピン人船員たち・・・

面白い記事が有りましたので、掲載します。

 

世界の船員の多くを供給するフィリピン。
現在その数は15万人とも言われ、

日本の船会社も労働力を彼らに依存します。
さて、ここではそんなフィリピン人の船員たちと接した観察手記を
ちょっと痛烈に書き込んでみました。

「太陽の国」

と呼ばれて陽気なイメージのフィリピンですが、

その意外な一面とは?

フィリピン人船員といっしょにケニア(アフリカ)のとあるナイトクラブへ
行ったときのことです。

そこには黒人女性だけではなく、イギリスやドイツ系の白人ホステスもいました。

そこで目にしたのは彼らフィリピン人船員が執拗に白人との同席、
接触にこだわることです。

しかし結果は散々、白人女性はカネのないフィリピン人船員には見向きもせず、
また黒人女性は露骨に人種差別的態度をとり、フィリピン人たちをまったく
無視する始末、店内のスミで安酒を前に野郎ばかりが集うフィリピン人船員の
テーブルが、むなしくドロロ~ンと浮いているのでありました。

 

合掌、アーメン...。

(ガッカリしている連中の顔が目に浮かぶ・・・(^w^) )

(解説)
白人支配(スペインとアメリカ)の長かったフィリピンでは、男女を問わず
肌の色が白いほど自慢できるそうです。

ちなみに船の乗組員も極度に日焼けを嫌うため、炎天下で甲板作業が
ある
場合にはクソ暑いのにも関わらず、全身着込んで日焼け防止に
万全を期します。

そんな彼らに理解できないのが日本の日焼けサロン。

日本では敬遠される色白男性もフィリピンではスターかも!?。

蛇足ですがフィリピンでは「小太り=飽食=お金持ち」とのこと、
小太りで色白な人は
風俗街で(のみで!?)引っ張りだこだそうです。

 

そう言えば、カミサンも「皮膚が白くなる」化粧水のような物を
使っていましたが、どう見ても一皮剥いているとしか思えない
ぐらい、
使用後は顔が真っ赤になっていました。

 

大丈夫かいな・・・ (; ̄ー ̄A 

 

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