マレーシアの歴史教科書は、日本軍のコタバル上陸から始まっています。

マレーシアの歴史教科書は、日本軍のコタバル上陸から始まっています。
国史のはじまりが、昭和16(1941)年12月8日からなのです。

マレーシアという国には、それ以前の、数百年数千年の歴史はありません。
マレーシアには、今年で71年の歴史しかない。

それ以前のマレーシアは、英国による植民地です。
英国人、英国人の手先となった華僑による収奪と、その収奪を正当化するための愚民政策、人種通しを争わせる分割統治が行われ、宗教も、歴史も、言語や文字さえも消され、教育も、自由も、生きている意味さえ見出すことがむずかしい「地域」だった。

この本を入手した武田さんは、本を見せてくれたペナン在住のアイーシャさんに尋ねたそうです。
「日本がコタバル上陸しなければどうでしたか」
答えははっきりとしていました。

「マレーシアという国はなかったでしょう。今もブリティッシュの植民地のままでしょう」

 

マレーシア国定中学校歴史教科書
http://www5f.biglobe.ne.jp/~thai/page014.html

マレーシア国定中学校歴史教科書
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1426.html

日本軍のコタバル上陸から始まるマレーシア歴史教科書
http://www.nipponnosekaiichi.com/mind_culture/malaysian_history_textbook.html

マレーシアの歴史は日本陸軍コタバル上陸から始まる・・・マレーシアの国定教科書
http://ameblo.jp/tosyusai-syaraku/entry-11161371427.html

マレーシア人はなぜ親日家が多いのか
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/36907

 

 

 

 

 

 

 

 

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