たった6日で道路を完全修復した日本の復興画像をネタに、各国の人々が自分の国ならどれだけかかるかの議論が勃発

1日1回ポチっと押してね m(_ _)m

人気ブログランキングへ

私の志です→こちらをクリック

twitterhttps://twitter.com/realkeibatoushi
Facebookhttps://www.facebook.com/riarukeiba

*****************************************************************

ソース元

東日本大震災

忘れもしない2011年3月11日。地震と津波による甚大なる被害をだした東日本大震災。だがその復興は海外の人々を驚かせるのに十分だった。そして震災後の壊滅的な道路をたった6日で直したという写真は、その復興の早さがうかがえる一例として現在でも話題となっており、海外掲示板9gagでは自分の国だったらどのくらいかかるか?と議論がなされていたようだ。

 

拡散されている画像は、東日本大震災後の崩れた常磐自動車道のビフォア・アフターで、2011年3月17日の段階では目も当てられないほど分断された道路が、2011年3月23日には完全に修復されているというものである。(実際のところ日本では、被災後12日で復旧させた事例として扱われているそうだ)

海外掲示板9gag.comでは「自分の国はどのくらいで直せるか?」と議論が飛び交っていたようだ。ちなみに日本がたった6日で修復した事実に関しては、日本クオリティとしてもう常識になっちゃってる模様。

コメント1

コメント2-2

コメント 3-3

海外に移住経験のある人なら日本の復興能力の高さを実感することだろう。私も足掛け7年アメリカに住んでいたが、アスファルトの質からいっても、日本って凄いと思う。ひび割れていたり、ただ埋めただけの凹凸のある道路とか普通にたくさんあったから。

 

 

 

 

 

大橋東洲 プロフィール(学生時代)→ こちら

大橋東洲 プロフィール(社会人から、なぜセブ島へ?)→ こちら

こちらもポチっと押してね m(_ _)m
にほんブログ村 競馬ブログ 馬券生活者へ
にほんブログ村

******************************************************************

過去記事はブログをご覧下さい→http://ameblo.jp/realkeibatoushi/entrylist.htm


 

コメントを残す

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

サブコンテンツ

このページの先頭へ