コートジボワール戦の敗因を語った本田「相手をリスペクトしすぎた」

自身のファインシュートで前半の早い時間帯に先制したものの、チームとしての輝きはその一瞬だけだった。コートジボワール戦後、口を閉ざしていたFW本田圭佑(ミラン)が悪夢の初戦から2日後、敗因を語った。

 まずは、多くの選手が「守備がハマらなかったこと」を負けた原因として挙げたことについて聞かれたときだ。本田は「負けたことにショックなのではなく、自分たちの良さを出し切れずに敗れてしまったということのほうがショックだった」と前置きしたうえで、こう続けた。

こちらをクリック


 

コメントを残す

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

サブコンテンツ

このページの先頭へ