サイボーグになったけど、これでご飯が食べられるよ。3Dプリンターでチタン製の義顎を手に入れたアカウミガメ ( ̄◇ ̄;)

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ご飯が食べられないと言う事は、正に死活問題ですね。(T_T)

それにしても3Dプリンターってすごいし、獣医さんもよくぞ作ってくれました。(⌒-⌒)

 

ニュース元

亀 サイボーグ 1

トルコにて、船と激突してしまったアカウミガメは顎のほとんどを損傷してしまった。このままではご飯を食べることができない。いずれは死んでしまうだろう。

AKUT3と名付けられたこの亀を診察した獣医は、3Dプリンターで医療器具を作る会社と共同で、チタン製の顎を作り、亀に装着することにした。ウミガメは貝類や甲殻類などを捕食するため、強靭な顎が必要不可欠だからだ。

Injured loggerhead sea turtle receives 3D printed jaw

 

アカウミガメは、大西洋、太平洋、インド洋、地中海に生息する甲長100cm前後のウミガメで、浦島太郎などの童話のモチーフにもなっている。雑食性だが好物は貝類や甲殻類などで噛む力は45㎏もあるという。顎の力がなくなれば、それを噛み砕くことが不可能となり餓死する可能性が高くなる。

亀 サイボーグ 2

顎が粉々に砕かれた状態になっていたAKUT3は、まずトルコ、パムッカレ大学に運ばれ、その後ウミガメの研究や救助を行うリハビリテーションセンターに移送された。そこでウミガメの顎のCTスキャンで撮影し、そのデータをもとに医療用3Dプリント会社「BTechInnovation」が、医療用チタンでプロテーゼを作成した。

亀 サイボーグ 3

 

亀 サイボーグ 4

BTechInnovation社は主に、人間用の代替関節や骨補綴材を3Dプリンタで作成していたが、亀のプロテーゼを作成するのは初めてだったという。

3Dプリンターを使って作られたチタン製の顎は2時間半にも及ぶ長い外科手術の末、AKUT3に装着された。医療用チタンは、体に優しく異物を排除しようというリスクを軽減するという。

亀 サイボーグ 5

手術は無事成功。18日後には普通に顎を動かすことができるようになったようだ。次のステップでは、このチタン製の顎を使って、硬いものを食べることに慣れさせることだ。

亀 サイボーグ 6

 

 

 

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