ジョリビー、18年に日本1号店 フィリピン外食大手、自前で食材生産

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フィリピンスタイルをそのまま出すとは思えないが、マクドナルドが世界で唯一負けた国がフィリピンで、その原因はジョリビーの徹底したマーケティングだと思う。

どこのジョリビーに行っても人がいっぱいだし「休日はジョリビーに行こう」なんてTVコマーシャルをバンバン流しているので、子供たちは休日には親を引っ張り出しているみたい。(;^_^A

 

 

 

Trending PPAP Jollibee Dance Craze Challenge. Hahahahaha 😀 😀 :D(;^_^A

 

セブ島のジョリビー

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ソース元

ジョリビー・フーズのトニー・タン・カクチョン会長は日本経済新聞の取材に対し、2018年に日本に「ジョリビー」の1号店を開設する考えを示した。一問一答は以下の通り。

――有望な市場は。

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ドゥテルテ大統領(中)が立ち会う中、鶏卵事業での提携に調印したジョリビーのトニー・タン・カクチョン会長(左)とイセ食品の伊勢彦信(10月26日、東京・港)

 

「カナダやイタリアのほか、日本にも進出したい。18年に東京に1号店を出すのが目標だ。まずは日本に住むフィリピン人をターゲットにする。認知度を高め、日本人にも来てもらいたい」

――中国事業が減速しています。

「我々は低価格の大衆市場をターゲットにしている。景気減速の影響は大きくない。社員にも外部環境のせいにするのは言い訳だと話している。業績が振るわないのはサービスや価格設定、マネジメントに問題があると認識する必要がある」

「米国のダンキンドーナツの売り上げはドーナツが3割なのに対し、コーヒーが7割と主力だ。中国は今のところその逆だが、米国と同様にコーヒーを主力としたい」

 

 ――ドゥテルテ大統領は米国を批判する発言が目立ちます。ジョリビーの事業への影響は

「独立した外交政策を取るというのが彼の考えなのだろう。ただ、フィリピンはビジネスを通じて、米国や日本、中国との関係を維持できる。政治とビジネスは別物だ。我々の事業に大きな影響はないはずだ」

 

フィリピン外食ジョリビー、自前で食材生産

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大橋東洲 プロフィール(学生時代)→ こちら

大橋東洲 プロフィール(社会人から、なぜセブ島へ?)→ こちら

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