北海道 2期塾生 池谷さんのインタビュー

 

今日は2期塾生、北海道の池谷さんにインタビューしました。

 

彼ともう一人、新潟の時田さんはエグゼクティブコースなのでレクチャーが始まる2時間前によくお話をしましたが、2人の共通点は現役の経営者と言うことです。

 

3人そろうとよく話題に出るのは「競馬による投資と言う事で始めましたが、これは経営にも通ずる所が有るよね」と言った内容ですね。

 

誰でも同じ情報は取れるのですが、同じ情報だけど咀嚼(そしゃく)の仕方で全く結果が変わる事をよく知っています。

 

同じ情報でも解釈の仕方が「役人の取り方」「サラリーマンの取り方」「経営者の取り方」または「外国人の取り方(カミサンの事では有りません(;^_^Aホントニ)」それぞれによって結果が違うのはなぜでしょう?

 

ここではあえて言いませんが、皆さんも考えて下さい。

 

 

 

 

 

 

 


 

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