日本のカップ麺はなぜ容器の中に “アレ” が入っていないのか? 海外みたいに “アレ” を入れてくれよ! お願いだーッ!!

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昨日塾生から嬉しいメールを頂きました。(⌒-⌒)

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昔カップヌードルが発売された時、中じゃないけどプラスチックのフォークが貰えたよね。

 

 

ソース元

日本が誇る世紀の大発明品、カップ麺。その人気は日本だけにとどまらず、世界中のあらゆる場所で販売され親しまれている。とはいえ、個人的にはやはり日本製が味・種類共にもっとも優れているように思う。日本よ、おまえがナンバーワンだ! ある1点を除いては。

先日中国に行ってきた私(あひるねこ)は、現地で何回かカップ麺を食した。過去に別の国で食べたこともある。その際、毎回思うことがあるのだ。日本のカップ麺は、なぜ容器の中に “アレ” が入っていないのか? 頼むから “アレ” を入れてくれェェェェエエ!

・日本のカップ麺には “アレ” が足りない

千差万別のカップ麺。中に入っている具や粉末スープにも様々な種類がある。しかし、私が言っているのはそういうことではない。ではどういうことなのか? そのことを説明するため、まずは自分がコンビニでカップ麺を買うところを想像してみてほしい。

カップ麺コーナーにて慎重に品定めをし、レジまで持っていく。一瞬、ここでお湯を入れていくか? と迷いつつも、ベストなタイミングで食べるために自宅でお湯を沸かすことを選択。レジ袋に入れてもらい、帰宅の途につく。

・カップ麺の悲劇

お湯を注いで3分間。さあ、食べるぞ! しかしここで問題が発生。割り箸が入ってねえ……。どうやら店員さんが入れ忘れたらしい。終わった。終わり申した。まあ台所から普通の箸を持ってくればいいのだが、負けたような気分だ。洗うのも面倒だし、なんていうか、ヘコむわぁ……。

・中に “アレ” が入ってる!

先述の中国のカップ麺は、そんな心配が一切ないのが素晴らしいと思った。なぜかというと、中国のカップ麺は開けると中にフォークが入っているのだ! マジかよこれ、クッソ便利やん。考えたヤツ天才かよ。

他はすべて日本と変わらず、ただ容器の中にフォークが入っている。それだけで、こんなに助かるのか。私は深い感動を覚えた。どのカップ麺にも大体入っているようで、中国だけでなくタイのカップ麺にも入っているみたいだぞ。

・非常に実用的

また、聞くところによると中国ではお湯を入れた後、このフォークをザクっと刺してフタをするらしい。たしかに現地ではそうやって持っている人をよく見かけたな。いや、実にいいアイデアではないか。

・日本も早よ!

これは日本のカップ麺もぜひ真似していただきたい。というか、なぜ入っていないのか? 実現すれば、レジでの「お箸ご利用ですか?」という無駄なやりとりは消滅し、さらに「箸入ってねーぞコラァァァァアアア!」と怒鳴る厄介なクレーマーからも店員さんは解放されるのだ(絶対いるはず)。

フォークよりも箸がいい、という人もいるかもしれないが、例えば日清カップヌードルはプラスチックのフォークで食べた方がウマいという説もあるくらいなので、そこまで問題はないと思われる。消費者にとって、そして店員さんにとっても嬉しいこのシステムが、いつか日本でも普及することを願っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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