日本より早く、フィリピン首都圏パラニャーケ市の湾岸地域にある統合型カジノに屋内型アミューズメントパークがオープン

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フィリピンはもともとカジノ(セブ島も)は沢山ありますが、このようなアミューズメントと合体した施設は珍しいですね。

日本もこのようなカジノ施設を目指せば、ファミリーで楽しめるので良いのではないでしょうか。(⌒-⌒)

 

ニュース元

フィリピン ドリームワークス

首都圏パラニャーケ市の湾岸地域にある統合型カジノ「シテイ・オブ・ドリームズ」で12日、屋内型アミューズメントパーク「ドリーム・プレー」がグランドオープンした。

開所式典には同施設を開発した娯楽大手メルコ・クラウン・エンタテインメント社のローレンス・ホー会長と、米アニメーション制作会社、ドリームワークス・アニメーション社のジェフリー・カッツェンバーグ最高経営責任者(CEO)らが出席。

カッツェンバーグ氏はウォルト・ディズニー時代に「美女と野獣」、「アラジン」、「ライオン・キング」など数々の傑作を生み出した世界的なアニメ映画プロデューサー。1994年にドリームワークス社を設立後も数々のヒット作を世に送っている。

カッツェンバーグ氏は式典で「2年前にホー会長と出会い、独創的なビジョンに感銘を受けた。ほかにないものをマニラに作ることができた」と語った。

「ドリーム・プレー」では12のアトラクションが楽しめる。ドリームワークス社の人気アニメ「カンフー・パンダ」や「シュレック」をテーマにした体験型アトラクションに加え、クッキー作りやコンピューターを使ったアニメ作りなど、小さな子どもが遊べるアトラクションもある。
アスレチックなど高所に登る施設では、安全を監視するインストラクターが配置されている。入場料を払えばアトラクションは遊び放題。ドリームワークス社の人気キャラクターのグッズも販売されている。敷地面積5千平方メートル。毎日午前10時〜午後10時までオープンしている。

入場料は子ども1人2時間で480ペソ(身長100センチ以下の子どもは50ペソ)。18歳以上は2時間260ペソ。1日利用は子ども1200ペソ、大人350ペソ。金土日および祝日は子どもが2時間600ペソ、1日1500ペソ、大人は2時間330ペソ、1日680ペソ。

 

 

 

大橋東洲 プロフィール(学生時代)→ こちら

大橋東洲 プロフィール(社会人から、なぜセブ島へ?)→ こちら

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