日本伝統の酒造りをアメリカ人の視点で撮影したドキュメント映像「The Birth of Sake (酒の誕生)」ムービートレーラー

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この所だんだん寒くなってきましたが、寒い時期こそやはり日本で飲む「日本酒」ですね。

セブで飲んでも全然おいしくない。(; ̄ー ̄A

 

ソース元

 

kickstarter.com→ The Birth of Sake

 

石川県白山市の蔵「吉田酒造店」は創業明治3年。144年間変わらぬ手法で日本酒を作り続けている。伝統に裏打ちされた職人技と彼らの暮らしに密着したドキュメンタリー映像を作りたいと、日系アメリカ人であるエリック・シライ監督はキックスターターで資金募集を行った。

最低でも半年はこの酒蔵に泊まり込んで密着取材する必要があるからだ。最終的に目標金額をはるかに上回る663万円が集まり、映画「ザ・バース・オブ・サケ(酒の誕生)」の本格収録がされることとなった。この映画は今年のトライベッカ映画祭に出展されることとなる。

 

The Birth of Sake official trailer

 

酒造りは10月から翌年4月までの半年間、ひと時も気を抜くことのない厳しい作業が続く。

10人いる蔵人(くらびと)と呼ばれる酒造り職人も、その間は全員泊り込みの共同生活を送る。

作業は朝5時から。休みも月に2日程度しかない。日本海の厳しい寒さの中、144年間変わることなく男たちの手によって酒造りが続けられているのだ。

 

海外目線で撮影された映像は、我々にまた違った日本の伝統技の魅力を伝えてくれるんじゃないかと期待わくわくだ。

下記の映像は日本の酒蔵を日本のスタッフが伝えている動画シリーズの吉田酒造店編。

 

ベテラン杜氏からイケメン蔵人へ―受け継がれる技と心

映画「ザ・バース・オブ・サケ(酒の誕生)」4月26日に、新たな映像の一部を公開予定だそうだ。

 

 

The Birth of Saké official trailer

 

 

 

大橋東洲 プロフィール(学生時代)→ こちら

大橋東洲 プロフィール(社会人から、なぜセブ島へ?)→ こちら

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