東京でも被害急増!旅行先から「あの害虫」をお持ち帰りしないための方法

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昨日塾生から嬉しいメールを頂きました。(⌒-⌒)

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経験から、海外のホテルは高級ホテルだからといって安心出来ません。

なぜなら、直前に泊まった方が持ってきたかもしれないから。

また飲食店など、お店の椅子も安心出来ませんのでじっくり見て下さい。(;^_^A

 

 

ソース元

海外のホテルで虫に刺されて痒くなったことありませんか。

昔は「南京虫」といわれていて今は「トコジラミ」と呼ばれている害虫。英語ではBed Bugsという名称です。

 

日本では50年前ごろには姿を消したはずのトコジラミ。

東京オリンピック(1964年)ごろまでは日本でも多くの被害があったのですが、その後はすっかり姿を消していたトコジラミ。ところが、東京都への相談件数は、2005年から7年で13倍になっています。2009年ごろから急増しているというんです。

その理由は、外国からの観光客が持ち込むケースが増加したこともありますが、日本人観光客が旅行先から持ち帰るという場合もあるようなんです。

 

旅先で痒くなくても、お持ち帰りしてるかも。

Bed Bugと呼ばれていることもあって、ベッドやソファなどに隠れていることが多く、海外旅行中に滞在するホテルのベッドで刺されるという被害も多いようです。決して安宿だけの話ではなく、海外の五つ星ホテルでも発生したという報道もあります。

このトコジラミ、最初数回は吸血されても痒くないそうなんです。ですから、旅行先のホテルのベッドなどに潜伏しているトコジラミに吸血されたとしても、気が付かないこともあります。

トコジラミは、人間の皮膚から出る成分に反応して忍び寄ってくるのですが、人間が一度着た衣類にこのような物質が付着しているため、洗っていない洗濯物に隠れて日本まで一緒に帰ってくることもあります。

そして、海外のホテルでは刺されても痒くなくて気づくこともなかったトコジラミ、日本帰ってきてから吸血されて、初めて気づくということにもなります。

 

トコジラミと一緒に旅しないための5つのチェックポイント

トコジラミを自宅にお持ち帰りしないためのチェックポイントです。

 

 

 

英国航空の機内でも被害発生。

つい最近、英国航空の機内でもトコジラミの被害が派生しました。残念ながら他に席が空いていなかったために、女性とその7歳の娘が吸血されてしまったとのこと。

カナダからスロバキアへのフライトでした。こういったことはほとんどないことではあるが今後はさらに注意すると、BAのスポークスマンは語っています。ちなみに、帰りのフライトはビジネスクラスにアップグレードされたそうです。

気づかぬ間に、うちに連れて帰ってしまうなんて、絶対に避けたいですよね。ぜひ、参考にしてください。

 

 

[アース製薬HP]
[強烈にかゆくなる「スーパー南京虫」大手清掃会社も駆除に本腰]
[Woman slams British Airways over bed bug-infested flight]
[All Photos by shutterstock.com]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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大橋東洲 プロフィール(学生時代)→ こちら

大橋東洲 プロフィール(社会人から、なぜセブ島へ?)→ こちら

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