機内に7時間缶詰めにされた日本人乗客の行動に、中国人CAが驚き=「学ぼうとしても無理」

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参照元URL:http://www.recordchina.co.jp/a94486.html

まあ、そろそろ現実見ようよ。

2014年9月18日、満州事変の発端となった1931年の柳条湖事件から
83年を迎えたこの日、中国各地で記念式典が開かれるなか、中国版
ツイッターに「今日のこの特別な日に…」という文章が書き込まれた。

書き込みを行ったネットユーザーは、あるキャビンアテンダント(CA)の
話を紹介した。

それは、上海の空港で雷雨のために7時間も機内に缶詰めにされた
日本人の乗客たちが、一切騒いだり文句を言ったりせず、水やパンなど
必要なものは自分で取りに来て、飲み終わったコップなどはまた自分で
返しに来たというもの。

乗客がお辞儀をしてお礼まで口にする姿に驚いたCAは、

「ありがとう、みなさん。おつかれさま」

とコメントしたという。

書き込んだユーザーはこれについて、

「今日のこの特別な日に、我が身を振り返ろう」

と記している。

 

ほかのネットユーザーから多数のコメントが寄せられている。

「『この特別な日に』って、どういうことだよ?」

「裏切り者め」

「日本人は慰安所でも列に並んでたんだって」

「日本との差は明らか」

「国辱を忘れるなとは言うが、もっと大事なのは自らを高めること」

「このような民族は尊重すべきだ。これが敵であるなら、
非常に恐ろしいことだ」

「我が身を振り返らなきゃならないことがありすぎるな…」

「中国人に置き換えてみよう。7時間も待たせたら、飛行機は
乗客の手で解体される」

「私は中国人がどうして日本をののしるばかりで、日本から
学ぼうとしないのかを知っている。答えは、学ぼうとしても無理だから」

「中国は永遠に日本に追いつけない。これは事実」

「日本人の素養は本当にすごい。中国人が見習わないといけない
ところがたくさんある。日本から教師を呼んでくるのはどう?」

「これが、お前たちが日ごろたたきまくってる日本人だ。
いいかげん、目を覚ませ」

(翻訳・編集/TK)

 

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