ヤバイヨヤバイヨ~ 比次期大統領、一般人にも麻薬密売人の殺害容認 報奨金1100万円 ( ̄◇ ̄;)

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ドゥテルテ次期フィリピン大統領がやりだしたよ~(;^_^A

これでマニラ湾は、麻薬密売人と汚職役人の死体で埋め尽くされるだろう・・・と言うか一般人も銃を持っているから危険だな。

本当にやるから怖いわ(; ̄ー ̄A

ソース元

ドゥテルテ

【6月6日 AFP】フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ(Rodrigo Duterte)次期大統領は、麻薬の密売人を殺害した人には多額の報奨金を支払うと約束し、国民に対して自身の犯罪取り締まり作戦への参加を呼び掛けた。

フィリピンの一部の地方当局者らはすでに、犯罪容疑者を殺害した警官らに報奨金を支払い始めており、市長を務めるダバオ市で同様の手法によって犯罪を激減させたとされるドゥテルテ氏の「成功」に追随する動きとみられる。

報奨金については、4日遅くに開いた支持者らとの会合で発表した。ドゥテルテ氏はこれまでにも軍や警察による犯罪者の射殺を容認する発言をしているが、この席では「やつら(犯罪者)が君たちの近所にいたら、遠慮なく警察かわれわれに通報してくれ。もし手元に銃があれば、自分でやって(撃ち殺して)いい。私が支持する」と述べ、一般市民にも同じことを推奨した。

支持者の歓声を浴びたドゥテルテ氏は「そいつが死ぬまで戦う気なら、殺して構わない。その人には私から勲章を授けよう」とも発言。さらに麻薬中毒はリハビリでも治らないとの持論を展開し、「麻薬に手を出したやつは殺す。本当に殺すからな」などと息巻いた。

自身の犯罪取り締まり作戦は「血みどろの戦い」になると重ねて表明。報奨金の額については「麻薬組織の幹部を殺害した場合は500万ペソ(約1157万円)、生け捕りの場合は499万9000ペソ(約1156万円)だけだ」と笑いながら語った。(c)AFP

生け捕りの方が安いんかい(;^_^A

 

犯罪者殺害に初の報奨金、警官に計35万円 フィリピン

皆さん、フィリピンに行く時は警官に間違って撃たれないように注意してね。(T_T)

ソース元

ドゥテルテ 2

【6月4日 AFP】次期大統領のロドリゴ・ドゥテルテ(Rodrigo Duterte)氏が犯罪者を殺害した警察官に報奨金を与えることを推奨しているフィリピンで、麻薬密売人を殺害した警察官たちに計15万5000ペソ(約35万円)の報奨金が支払われる事例がすでに発生したという。

先月行われた選挙で当選した中部セブ(Cebu)市のトーマス・オスメニャ(Tomas Osmena)次期市長は2日夜、麻薬密売人とされる男3人を殺害した警察官に計15万5000ペソを授与したと発表した。オスメニャ氏は交流サイト(SNS)のフェイスブック(Facebook)の自身のページに3人の死を喜ぶコメントを投稿した。3人のうちの1人はセブの大物麻薬密売の1人であるローウェン・セクレタリア(Rowen Secretaria)容疑者だという。オスメニャ氏はAFPの取材要請には応じず、以前のインタビューでは報奨金の出どころについて明らかにすることを拒んでいた。

フィリピンでは先月の選挙で、犯罪撲滅のためとして犯罪者の殺害を掲げるドゥテルテ氏が圧勝。一方、オスメニャ氏も同様の報奨金を支払う意向を明らかにした。

選挙で勝利した全候補同様、両氏がそれぞれ大統領、セブ市長に就任するのは今月30日。だが、ドゥテルテ氏は今週に入り、治安部隊に対して「犯罪との戦い」を直ちに始めるように要求。5月31日には、麻薬密売組織の幹部を殺害した警察官には300万ペソ(約700万円)、幹部以下の組織構成員の殺害にはそれよりも少額の報奨金を払うとも述べていた。(c)AFP


 

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