買い目の配信を終了するかも・・・(;^_^A

 
6月から始まる有料サービスに伴い、買い目の配信5月いっぱいで終了しようかと思っていますが、これは初期塾生も含まれます。

(但し、直近で入塾された方は、2週間の配信は行います)







半年以上そのまま購入出来る買い目の配信をして来て思う事ですが、やはり頑張る人とすぐ諦める人に別れますね。


以下は、以前経営していた会社の社員や、競馬塾の初期塾生に良く言っていた事です。


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世の中は「80:20」の比率で、ほぼ説明が説くのです。

たとえば、国家は20%のリーダーにより、80%の国民を引っ張る。

また、20%の中のこれも20%の人たちが、真のリーダーになる資格が有る。

そしてまた、その20%の真のリーダー候補の20%が実際の国家を運営している。

(良い悪いは、別にして)



だから、会社の最小グループが、1人の主任に4人の社員なんです。

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なにが言いたいかというと、1000人いても、800人の塾生が簡単に諦めています。

(簡単に儲かると思っている人たちですね)

そして残りの200人の塾生は「これは何かある」と、ピンと来て粘り強く頑張るものです。

 

 

この「ピンとくる」という感性が非常に大事ですが、なぜ感じる人と感じない人に別れるかというと、普段から色々なものに興味を持ち、いろいろなことにチャレンジすることに慣れている人が感じるんですね。

 

言いかえれば、普段何事にもチャレンジせず、流れに身を任せていると、残念ながら感性が鈍って感じ取れなくなっています。

 

その結果は、チャンスが来てもチャンスと感じ取れず、見逃してしまいます。

 

 

私が中学生の頃、英語担当の先生が以下のような話をしてくれました。

 

「チャンスの神様は、髪の毛が前にしか生えていないから、目の前に来た時に(あ、これはチャンスの神様だ)と思って、側頭部の髪の毛を掴みに行っても、そこには髪の毛が生えていないので、掴めませんよ」

 

なんて言葉を思い出しますが、私が今まで経験してきたことに照らし合わせても納得する良い言葉だと思いますし、その本当の意味は、「失敗を恐れず、何事にもチャレンジしなさい」と、先生は伝えたかったのだと思います。

 

 

私の場合は、たまたま競馬のデータに「失敗を恐れず、チャレンジ」して結果を残し、あなたには実際にそのまま買える 買い目を送って、7ヶ月で460万円以上の利益を上げさせることが出来たのです。

(もちろん、的中1回当たりの利益予定額によって差が出ます)

 

 

さて、あなたは「失敗を恐れず、チャレンジ」しますか?


 

 


 

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