選手強化費 クレジットカードのポイントで寄付 (≧∇≦)b

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これいいよね。

現金の寄付はなかなか難しいけど、クレジットカードで、欲しくないものをもらうより、絶対にこれにしよう。(⌒-⌒)

 

ニュース元

クレジットカードのポイントをオリンピックを目指すトップ選手の強化費への寄付として募るというユニークな取り組みが、JOC=日本オリンピック委員会とクレジットカード大手の協力で29日から始まりました。

カードのポイントで選手強化

この取り組みは、2020年東京オリンピックなどを見据え、選手強化の充実が求められるなか、JOCがオリンピックの公式スポンサーでクレジットカード大手のVISAと協力して始めました。
具体的には、VISAカードの会員がカードの利用に伴ってたまるポイントをオリンピックを目指すトップ選手を対象とした強化費としてJOCに寄付することを選択します。カード会社は、ポイントを現金化してJOCの口座に振り込み、JOCが来年のリオデジャネイロ大会に参加する28の競技団体に配分するということです。配分の割合は通常の強化費配分の指針となる競技団体のランクなどに応じて決めて、配分した金額はホームページ上で公表するということです。
期間は当面、29日から来年8月末までの予定で、5年後の東京大会などに向けては、直接、JOCに寄付できる仕組みも検討するということです。取り組みに参加しているカード会社は、29日現在、148社あり、こうした寄付の取り組みは世界のオリンピック委員会でも初めてだということです。

 

多くのアスリートに行き渡るように

会見に同席したJOCの理事で陸上、ハンマー投げの40歳、室伏広治選手は、「強化のサポートが十分ではない競技団体や選手がまだまだいるので、1人でも多くの選手がメダルを取れるように、また、東京大会への機運が高まるようにお願いしたい」と呼びかけたうえで、「自分自身、カードを利用してためたポイントが期限を迎えて消えてしまうことがたびたびある。消えてしまう前に寄付して、多くのアスリートや若い世代に行き渡るようにしたいですね」と話し会見場を和ませていました。
また、競泳女子の18歳、渡部香生子選手は、「競技を続ける環境が整わずに苦労している選手がいる。今回の取り組みで強化の支援はもちろん、若い選手たちの励みになれば」と話していました。

 

 

 

大橋東洲 プロフィール(学生時代)→ こちら

大橋東洲 プロフィール(社会人から、なぜセブ島へ?)→ こちら

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