ねっ、簡単でしょ?ガムの包み紙と乾電池を使って一瞬で火をおこす方法【サバイバル術】

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ガムをいつも持ってるかが問題だけど、こんなに簡単に火が出るのは凄い!!  ( ̄◇ ̄;)

あとは、どんなサバイバル状況で使うかだけど。(;^_^A

 

サバイバル 1

 

ニュース元

むしろこんなに簡単に発火してしまうことに驚きなのだが、非常事態とか遭難とかの時に覚えていて損はない、ガムの包み紙と乾電池で一瞬にして火を起こす方法だ。ポイントとしてはガムの包み紙は銀紙である必要がある。

 

必要なものは電池と

サバイバル 2

 

ガムの包み紙

サバイバル 3

 

ガムの包み紙を3等分して中央部分が2ミリくらいになるようにカットする

サバイバル 4

 

包み紙の表側(銀の方)を乾電池の片側(映像ではマイナス)にあたるように持つ。

サバイバル 5

 

そしてもう片側に包み紙を接触させると・・・

ね、簡単でしょ?驚くほどあっという間に火がついた。
キャンプで火を忘れたとき、無人島に流されたときに有効かもしれない。
でもこれ、うっかり手が燃える危険性もあるのでそこんところは注意が必要だ。小さいお友達はおうちの人と一緒に実験してね。大きいお友達でもドジ属性の人はきちんとした人と一緒に実験してね。(あたしのことか)

 

※追記
本当にこんなに簡単につくのかと思って、タバコの銀紙を切ってやってみたところ、一瞬にして煙がでて火が付いた。マジびっくりした。ライターないときはこれでいけるなって話じゃなく、電池と銀紙のコラボ怖い。銀紙のそばに置かないようにしなきゃ。タバコの銀紙でいけたってことは、チョコの銀紙も十分いけるかも。

 

 

 

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