堀江貴文氏が明かす「ネオヒルズ族」与沢翼氏の実像 ┐( ̄ヘ ̄)┌

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私はもう10年前から「中央競馬はやり方により、しっかり安定した利益源になる」と言う事を実践しながら教えて来ました。

もちろんその方法を学ぶにはそれなりの「学為の努力」が必要ですし、投資ですからメンタルの強さも必要になるため、過去がどうなっているかの検証をして自信を深めることに時間を費やさなければなりませんが、これさえ経験すれば「過去がこうなっているから、この方法で間違いない」という確信に変わります。

どんな仕事でも「確信」を持てばあとは楽ですね。

 

しかしこの与沢翼氏(グループと言った方がいいかな)は「簡単に稼げる方法を教える」と言ってお金を巻き上げるだけで、その方法は「過去の実績」が全くないため実践をして証拠を見せながら教えることは出来ません。

但し騙される方もある程度非が有るのです。

「堀江氏や与沢氏のようにお金持ちになり六本木ヒルズに住み高級車を乗り回したい」と言う表面だけしか見ていない人がいかに多いか・・・

例えばソフトバンクの孫氏や堀江氏がなぜ今が有るのかその「過程と志」が一番大事ではないでしょうか?

 

その対極が与沢氏(グループ)で、かれはお金を儲けるにはどうすればいいかしか考えていないので「過程や志」はどうでもいいようです。

つまり「楽して簡単に稼げる」事ばかり追求するし、普段からそのように考えていること自体「経験上絶対にお金に好かれる」事は有りません。(一時的にはあっても、継続性は有りません)

また彼の周りに集まるのも同じような考え方しかしない・・・と言うか出来ない人達が集まるのです。

騙される人は、ひょっとしてそこに共感しているのかも(;^_^A

 

私は普段から「まず、お金に好かれる自分を作ろう」と言っていますが、お金に好かれる自分とは何かというと、どんな仕事でも徹底してやり切ればお金は自然と追いかけて来てくれるものなんですね。

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現在公開中の映画『闇金ウシジマくん Part3』 に登場する「誰でも稼げるようになる」との怪しげなセミナーを主宰する小太りの男……。この人物のモデルと噂されているのが、かつて“ネオヒルズ族”として注目を集めたシンガポール在住の実業家・与沢翼氏だ。当時はその成功体験がメディアを大きく賑わせていたが、その後は資金繰りに苦しみ、一気に転落したとも伝えられている。こうした与沢氏の浮き沈みについて、元祖“ヒルズ族”と呼ばれた堀江貴文氏は以下のように分析している。

「彼が展開したのは、カネを儲けるノウハウを売って儲けるという『プロダクトローンチ』と呼ばれる商法の一つ。目先の欲に目が眩んでいる人たちからカネを巻き上げる手口としてはまあまあ効率的で、あれはあれで画期的だった。だが、肝心なところで自分自身が目先の欲に目が眩み、見切りのタイミングを完全に逃して破滅したのではないでしょうか」(以下、「」内は堀江氏)

与沢氏の当時の住まいは六本木ヒルズで、高級外車も多数所有。その豪勢な暮らしぶりをたびたびメディアでアピールし、「秒速で1億円を稼ぐ男」と持てはやされた。与沢氏が展開したビジネスの正体について、堀江氏は新著『ウシジマくんvs.ホリエモン 人生はカネじゃない!』の中で詳しく説き明かしているが、たびたび対談のオファーも受けていたという。

「彼自身は『堀江貴文の影響を受けている』と公言していたが、私は彼に全く興味を持てなかった。一方的に尊敬されているらしいのは伝わっていたが、マスコミに『与沢さんは堀江さんの後継者ですね』と言われるのは本当に不愉快だった。彼のやっていたビジネスの先に私はいない。よく誤解されるが、私はカネ儲けを目的に仕事したことは一度もないからだ」

堀江氏もかつて六本木ヒルズに住み、“ヒルズ族”と呼ばれたが、メディアにはTシャツにジーンズ姿で登場。カネ持ちぶりをアピールすることはなく、ヒルズに住んだのは「職場に近く、時間と体力の節約のためだった」と振り返る。ビジネスとして成立させるため儲ける努力はしたが、カネ儲けを目的に働いたことは一度もないと断言できるという。

「私はカネ儲け自体を否定しているわけではない。カネを得ることの意義をしっかり見据えて働いてほしいだけだ。ラクして稼げるビジネスほどつまらないものはない。私も多くの事業を手掛けているが、稼ぎのいい事業はやはり苦労も手間もかかっている。苦労と手間を投じた事業がガンガン稼げるようになると、これほど面白いものはない」

堀江氏はここ数年、違う意味でカネに狂う「与沢翼氏的な若者」がまた増えていると実感している。だが、「何の苦労もせずに儲けられる仕事はないし、仮に儲けられたとしても、充実感を得られることはないだろう」と補足する。ビジネスとしての成功を長続きさせるためには、「やりたいことをやること」が肝心なのだという。

 

 

 

 

 

 

大橋東洲 プロフィール(学生時代)→ こちら

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